懲りないショッピング枠 現金化
アクション映画の楽しみは、ワクワクドキドキにある。
遊園地のジェットコースターにも、また、スポーツ観戦にも、
それが当てはまるだろう。しかし、見方を変えれば、
ショッピング枠 現金化の審査も、
そのうちに入る。審査結果までの間、ワクワクドキドキし、
今回は大丈夫か?、限度額はいくらか?、など、
結果報告の一報を楽しみにしている自分がいる。
わたしは、インターネットでも、無人契約機でも、
ショッピング枠現金化の申し込み経験があるが、
どちらも、ドキドキワクワクしながら、審査を待っていた。
当時は、派遣社員でもあったので、それなりに、
収入も安定していて、無人契約機では、ほぼ100%で、
審査に通った。けれども、インターネットでは惨敗である。
それは、そうかもしれない。インターネットでのショッピング枠現金化の申し込みは、
自己破産の後である(笑)。しかも、宣告から5年も経っていない時であり、
ある意味、興味本位での申し込みだった。そうは言っても、
もしかしたら、と自分の賭けた馬が、最後の直線で、
馬群に消えても、望みを捨てない心境と似たようなものである(笑)。
懲りないわたし。少しは、経験に学ぶべきかもしれない(笑)。